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ようこそtamaribaへ! tamaribaでは、国内外の個性的なアーティスト作品やファッションアイテム、現地でセレクトしたタイパンツ など、幅広く取り揃えています。右側のカテゴリーから、気になるアーティストの部屋をのぞいてみて下さいね。

 

 

タムくん×VL by VEEのリラックスなシルエットのマムアンTシャツ入荷してますよ★ ブログもご覧下さいませ♪

 

     

     

     

●●7月2日 tamariba blog をアップしました! タマリバブログはこちら!

 

★ご注文確認メールやこちらからお送りしたメールに返信して頂いた場合、お客様からのメールが届かないという事例がまれに発生します。メールを送ったのに2~3日しても返事が無い場合は、お手数ですが、右上のお問い合わせから再度ご連絡頂きます様お願い致します。

    














Who's IN ?!


■haruna nishioka


tamaribaオーナー

1998年 大阪文化服装学院ファッションビジネス学科にてテキスタイル・VMD・マーケティング・マネージメント等を学ぶ
2001年 International Internship Programsに参加 Austlaria NSW州にて半年間の勤務を経て、帰国
2004年〜2007年 雑貨とカフェのお店で勤務 webshop/homepage運営,DM作成,イベント企画等に携わる
2006年 6月 パートナーのVと共にwebshop tamaribaを企画 
    11月 買い付け等も含め、約2週間バンコクにて企画・立ち上げ作業
2007年 1月 tamaribaオープン
現在、veeと共にonline shop tamaribaを運営中



■VEE


VEE (ウィー)
タイ人の父と日本人の母をもつ。バンコク在住。
学生時代からモデルや翻訳の仕事を始める。日本留学中にデザインや染織を学ぶ。
現在は、タイと日本のクリエイターのアイテムを扱うオンラインショップ「tamariba」を運営しながら、デザインや作品制作を行い、タイと日本で活動をしている。
VEE の HP

VL by VEE
2007年より tamariba と共にスタートしたファッションブランド。
"Relax & Charming" がコンセプト。着心地がよくて新鮮さもあってチャーミングな洋服を気軽に着てほしい、という想いでつくっている。

vl’s Gumgum:
2011年の夏にスタートした、古着をリメイクしたVLのニューライン。古着それぞれの魅力をいかして生まれ変わらせる。どこにもない面白い洋服を探している人におすすめ。

タイや日本で VL by VEE を取り扱っているお店


@vee_vl @vlbyvee





■Wisut Ponnimit


ウィスット ポンニミット (ニックネーム:タム)
1976年 バンコク生まれ
シラパコーン大学デコラティブ・アート学部を卒業
1998年 タイでマンガ家デビュー
2003〜06年 来日
マンガ家、アニメーション作家、ミュージシャンとして活躍中
タムくんのオフィシャルサイト
タムくんのブログ
タムくんの毎月アニメ連載




■AKICHI RECORDS


もう一つの視点を発見、考察する場、graf media gm(グラフ・メディア・ジーエム)の活動 から生まれた音楽レーベル。gm(ジーエム)が試みてきた「AKICHI(空き地)」的な環境 作りを音楽という場で展開するためのプロジェクト。


■Bang! Bang!


Bang! Bang!デザイナー nan
1980年 バンコク生まれ
シラパコーン大学デコラティブ・アート学部を卒業。
タイにて芸能人のスタイリストなどからキャリアをスタートし、
2004年、アクセサリーブランド「Bang! Bang!」を立ち上げる。
Bang! Bang!の商品は、タイ国内のTCDC(Thailand Creative & Design Center)ショップでも
非常に人気があり、現在、Jatujakウィークエンドマーケット(section 20, soi 2)でも自らのショップをオープンしている。



■M.L. Chiratorn Chirapravati


チラートーン チラプラワット
1959年バンコク生まれ。タイで長年イラストレーターとして有名である彼は、ファッションデザイナー、チュラーロンコーン大学の講師、フードスタイリスト、インテリアデコレーターとしても活躍の幅を広げている。クッキングの方面でもその才能を発揮しており、料理レシピの本を二冊出版している。
その他、彼のブティックでアート教室を週に3回オープンし、今日タイで注目されている数々のイラストレーターを生み出している。彼の作品は人生についてとてもポジティブな視点をもっていて、様々な人にとってもっともインスピレーションがあるアーティストである。
チラートーンの作品



Magenta Sewing Machine(マジェンタ ソーイングマシーン)


Rachadawan Onphao(ラチャダーワン オンパオ)
1971年 生まれ
1998年 シラパコーン大学デコラティブ・美術学部 彫刻科卒業
卒業後〜現在まで、CM美術セット製作の仕事(ART DEPARTMENT)を担当

2005年〜 妖怪の人形を趣味として作り始める
2008年〜 周囲の評価を得始め、販売、展覧会等を検討中

大切なパートナーを亡くした悲しみをビビットカラーの作品(妖怪)を作る事で、
明るさを徐々に取り戻していったことがきっかけとなる。
彼女自身がこの作品を作り出す事で元気になった様に、この作品を見て皆が元気になれたら。。という思いが詰まっている



■masumama


マホ、カナ、チヨ、三姉妹の母。主婦。娘たちのために趣味でつくっていたアクセサリーがにわかに注目されはじめ、知るヒトぞ知る隠れブランドに。どんどんアイデアが出てきてどんどんつくる。でも、ときどきぱったり止まることもある・・・気ままなブランド。購入できるのはここtamaribaと大阪のgrafだけ。



■momokomotion


日本人。サンフランシスコのアートスクールで遊んだあと、ミレニアムを祝うために来たタイランドに
結局ずっと住んでしまう。
バンコク発エレクトロパンクバンドfutonのオリジナルメンバー。
エイベックストラックスからもアルバム『give me more』が発売された。
2007年にソロ活動開始。『punk in a coma』をインディーリリース。
2008年からは10年以上ぶりの日本で初の国内活動を行う予定。
日本に行きたい理由は日本語が一番上手だと気がついたから。
♪音を聞く/情報をみる♪



■Nualtong


ヌアントーン プラサーントーン(ニックネーム:ヌアン)
1979年バンコク生まれ。
チュラーロンコーン大学 アカウンティング科を卒業後、
イギリスのNottingham Trent大学、 Design Studies専攻で大学院を卒業。
2003年タイへ帰国後、イラストレーターとして活躍。
タイのファッション誌「プローイゲームペット」に連載、広告や小説の表紙
タイファッションブランドとのコラボ、などなど幅広く活躍中。
最近はコンバースとのコラボの仕事も。
2004年〜イラストの個展も、毎年発表している。
アクセサリーデザイナーとしてのデビューはtamaribaでの今回の仕事が初!

       


■Ounnan


デザイナー Jirayu Koo


1978年バンコク生まれ。
Ladkrabang 大学、Communication arts and design科を卒業後、
イギリスの London College of Communications、Creative Media科に留学。
2008年からロンドンでイラストレーターとして活躍。
2009年から現在、 UK の Agency Rush に所属し、幅広く雑誌等の仕事を手がける。
代表的な物にWallpaper* (UK), New York Times (USA), Big Issue (UK), Lip Magazine (Thailand) , Grazia (Thailand)などがある。
その他、アメリカやイギリスで個展等も開催。
2012年より、Ounnun アクセサリーブランドを立ち上げ、全てのデザインと製作を自ら行っている。
www.every-every.com

■Panda Records


1999年 自分や友人が興味のあるクリエティブな音楽を作ることを目的にStylish Nonsenseのポックがインディーズレーベル「パンダレコード」を設立する。
2000年 パンダレコードのファーストアルバム「Wave Impression」という10バンドからなるコンピレーションアルバムをリリースした。
彼らが当時から現在までのタイインディーズ音楽シーンをリードしている。(参加アーティストStylish Nonsense, Bear Garden, Penguin Villa の Jay, C.A.D、などなど)
2001年頃〜ポックに加え、Stylish Nonsenseのジューンくんとベアガーデンのジューンちゃんの3人が経営者となる。

数々のバーやギャラリーなどでライブを続けているうちに、
次第にパンダレコードの名が広まり、タイのみならず海外でもライブ活動をするようになった。
ベアガーデンとスタイリッシュナンセンスは、横浜で行われたソイミュージックにも参加。
その他、フランス、ドイツ、ベトナムなどでのライブ開催も。
近年、Stylish Nonsenseは海外のミュージシャンと組み、「Basement Tape」というロックバンドを作るなど、現在も彼らは世界中で 活躍し続けている。



■Pang


パットリーダー プラサーントーン (ニックネーム:ペーン)
1976年バンコク生まれ。
チュラーロンコーン大学Communication Arts科を卒業後、
イギリスのBrighton大学、Sequential Design/illustration 専攻で大学院を卒業。
2000年タイへ帰国後、イラストレーターとして活躍。
タイファッション誌「イメージ」、「プローイゲームペット」にイラストを連載しながら、
広告や本のイラスト、いろんなブランドとのコラボグッズをデザインしている。



Repeat after me!


Repeat after me! デザイナー mai
1981年生まれ。2000年より8年間建築を学び、2007年夏Repeat after me! を立ち上げ、ファッション、グラフィック、イベントなどを手がける。
「あっ!」と人をはっとさせたり、「え!!」と目をまるくさせたり、
「くすっ」と笑顔にさせたり、みんなに新しい風を吹き込むこと。それがRepeat after me! のお仕事。
建築的な思考をベースに持つRepeat after me! のファッションは、斬新なアイデアがきらめくお洋服として人気を集めている。

2008年春、WONDERFUL-Oの一員として神戸市にトークセッション、ワークショップ、ライブやイベントなどを企画するサロンI'maをオープン。
ファッションだけにとどまらず、多岐にわたる活動を展開中。

Repeat after me!の商品をこちらでもチェック!!




■Somnuek Klangnok


ソムヌック クラングノック (ニックネーム:パーン)
1978年生まれ、タイ東北のブリーラム出身。14歳からアートに夢中になり、12年間修道士生活の中、自分でアートの勉強をし始める。2002年からチラートーンのアート教室に通うためにバンコクへ。
彼の作品はタイのファッション雑誌「Mars」に連載され、現在チラートーンのアシスタント、イラストレーターとして活躍している。
http://www.gubgang.com/parn.php?p=1



■Sritala Sridapalee


シタラー シダパリー
1976年生まれ。
プラサーンミット大学、美術学部(金属加工)を卒業。
2001年~2003年 タイのファッションブランド "tube gallery" でアシスタントデザイナーとして勤める。
2004年〜2006年 テレビの仕事、主にCMなどの仕事のスタイリストを経た後、
2006年より現在、自らのブランド「Sritala Sridapalee」(シタラー シダパリー) のデザインともに、
サイアムスクエアでヴィンテージ洋服やオリジナルブランド(本人の服も含め)を取り扱いしているお店 「7, 2nd fl.」を運営している。


■thikke

デザイナー yonamineyuzu


身の周りにある“いつも”が少し変化するきっかけになるようなアイテムを模索、提案、制作。


現在、服のようなアクセサリー『fukuccessories』シリーズを展開中!


thikkeのブログはこちら


■Typhoon Books


プラーブダー・ユン
1973年バンコク生まれ。中学卒業後に渡米し、NYのCooper Union for the
Advancement of Science and Artsで美術を学ぶ。98年にタイへ帰国。2000年に2冊の
短編小説集を出版し、ともにベストセラーを記録。以後、作家、評論家、編集者、グ
ラフィックデザイナー、イラストレーター、ペインター、フォトグラファー、脚本家、
そして作詞家などとして、幅広く活躍している。
2002年、『存在のあり得た可能性』で、タイの最も権威ある文学賞「東南アジア文学
賞」を受賞した。同年、初の長編小説『Chit tak!』を発表。そのサウンドトラック
というコンセプトのもと、音楽ユニット「BUAHIMA」を結成しアルバム『Chit tak!』
をリリースして反響を呼ぶ。
脚本を手がけた映画に『地球で最後のふたり』『インビジブル・ウェーブ』がある。
雑誌『EYESCREAM』にて日本の文化や風俗に関するエッセイを好評連載中。
07年5月、初めての和訳短編集『鏡の中を数える』が刊行された。
プラーブダー・ユンの出版社「Typhoon books」のサイト
プラーブダーの最新情報サイト